とわラボについて
誰が作っているのかを明らかにすることが、初めてのご依頼で一番大切だと考えています。
屋号に込めた意味
「とわ」は、途切れずに続くという意味の言葉です。 ロゴに使っている金色の輪は、終わりのない形をかたどっています。
WEBサイトもWEBアプリも、公開した日が完成日ではありません。 事業が変われば載せる内容も変わりますし、使う人が増えれば必要な機能も変わります。 作って納品したら関係が切れる、という仕事の仕方をしたくないという思いから、 この屋号を選びました。
派手な演出や流行の技術を追いかけることよりも、 5年後も動き続け、お客様自身の手で更新できることを優先します。 そのために、外から借りてくる部品をできるだけ減らし、 仕組みが分かる状態で引き渡すことを心がけています。
とわラボは、京都のWEB工房です。 窓口も、設計も、実装も、公開後の保守も、川登一幸が担当します。 「担当者に確認します」はありません。 打ち合わせで話した相手が、そのまま手を動かします。
このサイト自体も、とわラボの仕事の見本です。たとえば配色は、色相環と読みやすさの数値に もとづいて設計しています。詳しくは「配色の設計」で公開しています。
とわラボ 事業主
川登 一幸
事業者情報
お取引にあたって必要となる情報です。
対応できる技術
実際に業務で使用している技術です。ここに載っていないものでも、 近い領域であれば対応できる場合がありますので、ご相談ください。